カテゴリ:2014.07( 15 )

7/30(水)

浜端ヨウヘイ GUEST:見田村千晴。二人ともガッチリ唄う人で、聴きごたえがある。浜端ヨウヘイ君は、体も歌のスケールもでかいです。9月までマンスリーでやってきます。
by ahoinu_diary | 2014-08-09 00:05 | 2014.07

7/29(火)

インディーズ電力[うつみようこ(g.vo)佐藤タイジ(g.vo)高野哲(g.vo)]。3人のフロント・ヴォーカリストによるユニット。やっぱり一番魅力だったのが、3人のコーラスだった。ようこちゃん曰く「70年代的」ということらしいが、3人ともが、しっかり意思の有る歌をうたったうえでのコーラスなのである。僕はこういうコーラスが大好きなのであった。
 うつみようこちゃんは、この後、9月10月12月と、立て続けにやってくる。
by ahoinu_diary | 2014-08-09 00:05 | 2014.07

7/27(日)

名古屋場所は、豪栄道でした。風情の有る、いい大関になってもらいたいですね。僕的に、嬉しかったのは琴奨菊の頑張りだったかな。見ているのも辛かった右胸のサポーターがやっととれて、なんだか、溌剌としていたような気がします。まだ、完治にはほど遠いと思うのだが、それでものびのびと相撲を取れる喜びのようなものを、見ていて感じたのでした。なんだか、相撲人気が燃え上がりつつ有るんですね。満員御礼の幕をここの所よく見るなぁ・・・。
by ahoinu_diary | 2014-08-09 00:04 | 2014.07

7/26(土)

「狂い咲きR&R人生20周年記念」と銘打った騒音寺のワンマン!TOKUZOが始まった頃、騒音寺のライブは毎回、メンバーとお客さんが、深夜まで飲み狂ったものだった。今回は、久々にそれを彷彿とさせる泥酔ナイト!!久しぶりのお客さん達もチラホラいて、楽しい夜となりました。
by ahoinu_diary | 2014-08-09 00:04 | 2014.07

7/25(金)

村田和人&村田バンド[村田和人(Vo)山本圭右(Gt)湯川トーベン(Ba)向山テツ(Dr)小板橋博司(Per)友成好宏(Key)]。確かな演奏と、とても、仲間感の溢れるムードを持ったバンド。ギターの山本さんのプレイが、演奏の密度と熱をグッと上昇させる場面が何度も有った。
by ahoinu_diary | 2014-08-09 00:04 | 2014.07

7/24(木)

今池まつりのスケジュールが、ほぼ決まってきた。毎年の事とはいえ、11カ所の会場プラス 練り歩きで二日間フルに行われる分量のスケジュールを、調整してゆくのは結構大変です。クリーニング屋の青山が言ってたけど、全くのゼロからはじめた「第一回、今池まつり」は、さぞかしムチャクチャだったのではないか。26年前、第一回には、僕もかかわってはいたけれど、メインステージの音楽の部分だけ手伝っただけだったからなぁ・・・。第一回は、九日間くらい、ぶっ通しでやったんだよね。今考えると、むちゃくちゃな企画だよね。第一回目の実行委員長は、元「六文銭」という飲み屋をやっていた、三島さん。いちど、三島さん達も含めて、今の実行委員と話を聞きながら飲んでみたいなぁ。なにかしら、見えて来る物が有るような気がする。
by ahoinu_diary | 2014-08-09 00:03 | 2014.07

7/22(火)

pikaia pandeiro special final tour@名古屋。何故ファイナルかと言うと、元々ピカイアは、渡辺隆雄さんと、パーカッションの小澤敏也さんの二人ではじめたバンドで、その小澤さんが亡くなってしまったからなのであります。そこで、ずっと名古屋でピカイアを盛り上げて来た地元関係者達と一緒に、最後にお祭りをやって、ファイナルとしようというイベント。パンデイロ・レクチャーをやってくれたzezi君にも久しぶりに会った。普段は客席となるフロアーにステージを設置し、参加型のにぎやかな、いいイベントとなりました。
by ahoinu_diary | 2014-08-09 00:03 | 2014.07

7/18(金)

~男前ばらえてぃ夏の陣~尾張名古屋セニョールズ「子鹿同盟」、2Days。セニョールズは、エレガント浜田・今池ヴァイオレットの二人ユニットなのだが、今回ゲストで登場したピュアミートボールズ[わっちょ&もっちゃん]のキャラクターも、とってもいい感じ。もっと密に絡めると、協力になってきそうな気がした。音楽も、芝居も、まずはメンツだよね!セニョールズは、メンツが充実して来たのかな。
 終わった後、打ち上げでの浜田の恋の話も抜群に面白かったなぁ。浜田の私生活は本当に面白い。その辺のドラマやコントより、全然面白いです。
by ahoinu_diary | 2014-08-09 00:03 | 2014.07

7/16(水)

ちょっと前に、ミュージックマガジンをパラパラ見ていたら、玉置浩二の新譜紹介で、一曲金子マリとのデュエットが入っている事を知った。聴いてみたくなって、ネットで調べ「視聴」というやつをプチッと押したら、とてもいい曲が30秒くらい聴けたので、生まれて初めて、ネットで音源を買うという行為にでてみた。「かくれんぼ/玉置浩二 featuring 金子マリ」というやつです。JODECIのK-Ciばりの、玉置シャウトにビックリ、曲もいいし、マリちゃんは言わずもがななのでした。素晴らしい!!
 253円で一曲買えたのだが、ダウンロード・ショッピングというやつは、金を払った気もしなければ、モノが届くわけでもない。「買った」感が薄いですなぁ。所有感も、ほとんどない。オマケにMP3なので、店のオーディオで聴くと、音も薄っぺらいです。バンドやってて、資料として聴いてみたいとかの場合は、重宝するのだろうけど、「音楽を愛でる」といった事を望む場合は、こりゃどうにも役不足な感じだなぁ。
 でもって、この日は金子マリ/桑名晴子/長井ちえ/山田直子/大島直美/吉村瞳という女性陣に囲まれての、白一点、越中"H.U"克彦。地元名古屋の吉村瞳ちゃんも、頑張ってくれました。金子マリは、9月10月に磔磔で「たっぷり金子な7日間」というのがあるのだが、なんとか都合が付く日に行きたいなぁ。
by ahoinu_diary | 2014-08-09 00:02 | 2014.07

7/14(月)

まりも ワンマンライブは、久しぶりだねぇ。張り切って、色んな仕掛けで盛り上げてくれました。「かっぱの茶の間」のアカシもステージに乱入!
 12日から三日間山本精一が名古屋滞在。そして三日ともやってきて、例によって夜深くまで飲むわけだ。同世代なので、記憶の筋が重なるんだよね。ちょっとした、自己認識確認にもなります。60年代小学生、70年代中高生という僕たちが持っている、時代的な刷り込みを、最近強く感じたりして・・・。
by ahoinu_diary | 2014-08-09 00:02 | 2014.07